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基礎養成6回コース はじめての小説講座 【初級者向け★/受講料金28,000円】


まだ書いたことがない人のための はじめての小説講座

● 講師のご紹介


萩原麻里(はぎはら・まり)


作家。『ましろき花の散る朝に』で第10回ティーンズハート大賞佳作を受賞。著書に『黒耀姫君』シリーズ、『月明のクロースター 虚飾の福音』、『異国迷路のクロワーゼ Le cahier d’Yune』など。




上野 歩(うえの・あゆむ)


小説家。『恋人といっしょになるでしょう』で第7回小説すばる新人賞受賞。著書に『チャコールグレイ』『朝陽のようにそっと』『ふれあい散歩じんわりほのぼのエッセイ』など。公式HP『上野亭かきあげ丼』




中田宗孝(なかた・むねたか)


フリー編集者、ライター、文学賞下読み人。小説の通信講座のアドバイス経験も長く、講評は小説の基礎を一から説明してくれるので、毎回400字詰換算にして30枚もの長いものになることも。




公募ガイド編集部




※上記4名による複数担当制。







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● 講座内容


原稿用紙の使い方からスタートするので、小説を書いてみたいけれど何から始めればいいかわからないという方でも安心して受講できます。文章を「小説」という形にするための基本がしっかり身につきます。




課程1 素人くさいと言われない秘訣


課題:「僕は」「私は」など一人称で小説を書く。規定枚数は原稿用紙3枚。



課程2 その視点では間違いなく失敗する


課題:決められた設定に基づいて三人称一視点で小説を書く。規定枚数は原稿用紙3枚。



課程3 その地の文と描写では話にならない


課題:決められた設定に基づいて、風景描写、心理描写を意識しながら小説を書く。規定枚数は原稿用紙3枚。



課程4 小説のセリフはこう書け


課題:決められた設定に基づいて、セリフを生かしたシーンを書く。規定枚数は原稿用紙5枚。



課程5 仕掛けがなければはじまらない


課題:テーマを象徴する“小道具”を生かして小説を書く。規定枚数は原稿用紙5枚。



課程6 構成は練りに練っていったん忘れろ


課題:これまでに学んだことを生かして小説を書く。規定枚数は原稿用紙10枚。




● 受講規定


受講の流れ



【1】お申し込み後1週間以内に全6回分のテキスト(課題付き)をお送りいたします。

【2】テキストで学び、課題をご提出ください。

【3】3〜4週間で課題と講評をご返送いたします。

【4】次の課題をご提出ください。

【5】第6回の課題と講評が戻ってきたら修了です。修了証を進呈いたします。



受講期間


1年間

※月2回、第1と第3水曜日が提出日となります。詳細はこちらをご覧ください。



受講料金


28,000円(テキスト代込み/全6回)
※受講料には、テキスト費、添削費、消費税、テキストの送料が含まれています。受講料以外では、課題提出の際の送料のみご負担いただいております。





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